ありがとうございます。
2018年10月7日日曜日
『曖昧な犬』劇評!
今年の3月に出演した矢内原美邦さん演出の舞台、ミクニヤナイハラプロジェクト『曖昧な犬』の劇評を書いていただきました。あの舞台に賭けた日々と想いがグッと盛り返してくる素晴らしい文章でした。
2018年4月12日木曜日
"Erschießt mich!" 私を撃つ!
Beim FIND-Festival für internationale Dramatik an der Berliner Schaubühne steigt das Publikum mit Arbeiten von Angélica Liddell, Ofira Henig, Rodrigo García und Thomas Ostermeier tief hinab in persönliche und soziale Abgründe.
2018年1月18日木曜日
アンサンブル室町劇評!
昨年末に出演したアンサンブル室町の舞台の批評が掲載されました。改めて関わった人の多さと、舞台のスケールに驚きます。演奏に影響されつつ稽古、ゲネ、本番と常にパフォーマンスを変えて、よりよいものを探し続けたとてもドキドキする舞台でもありました。
菊沢将憲 MASANORI KIKUZAWAさんが追加
2016年10月29日土曜日
MYP「桜の園」烏鎮演劇祭にて観客最高点!
ミクニヤナイハラプロジェクト「桜の園」が中国の烏鎮演劇祭にて最高の評価をいただきました。美邦さんの言うように、この評価はみんなのチームワークの結晶です。短期間のギリギリの稽古の中であそこまで芝居を立ち上げてこれたのは本当に奇跡。みんな本当にすごかったです。チケットを求めて並んでくれたお客さんの情熱は本当にすごくて、チケットを手に入れたお客さんの歓喜の叫び声を聞くたびに、自分たちがビートルズになったんじゃないかって思うほどでした。お客さんの情熱に押されてこの芝居がさらなる高みにジャンプした感もあります。全てに感謝!
中国の演劇フェスティバル烏鎮演劇祭『桜の園』はチェーホフではなく、勝手に書いてタイトルが同じだけですがとても評判が良かったようで観客最高点をいただけて良かったです!役者、制作、現地スタッフ、翻訳、皆さんのチームワークのおかげです。本当にありがとう!当日券1枚にすごい沢山の人が並んでくれて、みんなですごく喜んだのがつい最近のようです。日本の演劇界において私の存在は認めてもらってないといつも感じていますので、役者達の演技の素晴らしさをもっと多くの人に観ていただきたいと、40代もっともっと観ていただけるように演劇作品をやろうと思える評価をいただきとても嬉しいです。
2015年12月12日土曜日
2015年1月7日水曜日
2014年12月25日木曜日
2014年12月3日水曜日
読売新聞夕刊『ジャンル超え共同制作』
ちょっと前の話ですが、「桜の園」記事が掲載されました。
どうぞご覧ください。
11/12(水) 読売新聞夕刊、『ジャンル超え共同制作』 舞台芸術の祭典「フェスティバル/トーキョー」についての記事が掲載。「桜の園」劇作家・振付家の矢内原美邦さんのコメントも。
どうぞご覧ください。
11/12(水) 読売新聞夕刊、『ジャンル超え共同制作』 舞台芸術の祭典「フェスティバル/トーキョー」についての記事が掲載。「桜の園」劇作家・振付家の矢内原美邦さんのコメントも。
2014年7月25日金曜日
The Japan Times劇評掲載!
現在、出演中のKUNIO11「ハムレット」、The Japan Times誌に劇評が掲載されました。
英語の記事ですが、分かる方、ぜひ。
英語の記事ですが、分かる方、ぜひ。
【KUNIO11|新聞掲載情報】
7月24日のThe Japan Times誌(日本では本日発売)に、KUNIO11『ハムレット』の劇評が掲載されました。WEB版は以下のURLからご覧ください。
▶The Japan Times http://www.japantimes.co.jp/culture/2014/07/23/stage/kunio-plays-hamlet-fast-loose/#.U9A8u6iK33U
▶The Japan Times http://www.japantimes.co.jp/culture/2014/07/23/stage/kunio-plays-hamlet-fast-loose/#.U9A8u6iK33U
2014年2月26日水曜日
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