Translate


出演情報

最新の出演情報などは以下のweb、Twitterにてご確認下さい。


webhttp://masanorikikuzawa.strikingly.com
Twitterhttps://twitter.com/renonremon

2016年11月5日土曜日

アンジェリカ・リデル『ある悲劇』上映後のトークセッションに出演します。

【トークセッション出演】
12月1日にアンジェリカ・リデルのドキュメンタリー映画『ある悲劇』がセルバンテス文化センターにて上映されます。今回の東京での上映がアジア・プレミアになるそうです。その上映後のトークセッションにフェスティバル/トーキョーのプログラム・ディレクターである横堀応彦さんと出演させていただきます。入場無料で座席数に限りがありますので、ご希望の方はお早めにお席をご予約下さい。
アンジェリカは残念ながら来日なりませんでしたが、アンジェリカとの日々の中で感じたことを、俳優・映画監督としての視点からいろいろお話しさせていただきます。先日、発売された『シアターガイド』12月号にアンジェリカとの日々を書かせていただいた「俳優・菊沢将憲の創作参加レポ」こちらもどうぞ併せてお読みいただけるとうれしいです。当日、会場でお会いできるのを楽しみにしています。
アンジェリカ・リデル ドキュメンタリー映画上映
アンジェリカ 『ある悲劇』(2016)
監督:マヌエル・フェルナンデス=バルデス
F/T15『地上に広がる大空(ウェンディ・シンドローム)』で大きな衝撃を与えたスペインの鬼才アンジェリカ・リデル。同作品が初演を迎えるまでの日々を追ったドキュメンタリー映画を特別上映。
上映後には、今年7月にアヴィニョン演劇祭で初演されたアンジェリカ・リデル新作『わたし、この剣でどうしよう』に出演した菊沢将憲(俳優・映画監督)と横堀応彦(F/T プログラム・コーディネーター)によるトークセッションを開催します。
*本上映は、セルバンテス文化センター東京主催「映画・音楽フェスティバル ドゥエンデ」のプログラムの一部です。
会場 セルバンテス文化センター東京
地下1階オーディトリアム
日程 12/1(木) 19:00~
上演時間 86分
言語 スペイン語上映、英語・日本語字幕
入場料 入場無料(要予約)
共同主催 フェスティバル/トーキョー、
セルバンテス文化センター東京

演劇、ダンス、アートに出会う国内最大規模の国際舞台芸術祭。フェスティバル/トーキョー16開催決定!
FESTIVAL-TOKYO.JP

0 件のコメント:

コメントを投稿